10年前のある日にムラムラが収まらなくて記事にした昔のブログを再掲載
最近、なんか手島優にメチャクチャ興奮します😊

テレビで、昔むちゃくちゃイジメられていたというエピソードを話している手島優ちゃんになぜかムラムラしてしまいました。
学校のイジメは大嫌いだし、見てて心が痛くなりましたが、なぜか変態スイッチが思いっきりONになっている自分がいました(^_^;)
一見、派手でギャルっぽい気の強そうな外見ですが、イジメのエピソードを話しているときの怯えている感じは、加虐心を刺激するなんともいえないエロさ!
性奴隷にどハマりな顔なんです!
僕の妄想はどんどん膨らみ手島優が従順な肛門奴隷になってました😊
手島優ちゃんで妄想しながら、ネットサーフィンしていると、、、、
こんな記事が 、、、
年齢詐称や整形カミングアウトに引き続き、”アナルファック大好き”を公言したのは崖っぷち感が痛々しいグラドル手島優ちゃん。テレビで見ている限りでは性格もいい風に見えるんですが、所属事務所の売り出し方針なのか、汚れグラドルとしていまだに売り出し真っ最中!このままじゃ潰されちゃう?


やっぱりアナル女だったみたいです😊
僕の頭の中では優ちゃんとの濃ゆ〜いアナルセックスの妄想が、、、
僕のイキリ勃った自慢のデカチンに恐る恐る跨る優ちゃん。指示を出さなくても、アナルに入れないと怒られるのはわかってるからこの不安げな表情。チンポを握って自分のアナルに押し当てる。しかし、僕の我慢汁だけではなかなか入っていかない。
「ローションつけていいですか?」
ローション嫌いの僕、もちろん拒否
「僕ローション嫌いなの知ってるよね、じゃあどおするの?」
この辺も日頃のしっかり教育してあるから、指示を出さなくても察してくれる。
チンポから降り、チンポを口に含む。事前にシャワーを絶対にさせないので、なかなかすごい匂いになってるはずだ。
自ら喉奥まで咥え込み、奥から出てくる粘っこい唾液を誘うセルフイラマチオ。えずきながらも必死に喉を開いてチンポを受け入れると、十分すぎるくらいのえずき汁ローションが完成した。
さっきよりギンギンで最高のコンディションの僕のデカマラ。再びまたがり、優ちゃん自らアナルにエスコートする。
亀頭をヌプヌプと咥え込んでいくが、そこから先がなかなか受け入れられない様子。ガニ股状態で足をプルップル振るわせながら体重をゆっくりかけていくと、メリメリと飲み込んでいく。いつもアナルでしかセックスしてもらえないけど、なかなか慣れないらしい。口から出るよだれが垂れてるのに対処できないほど余裕ゼロ。痛いという言葉もNGワードにしているので、奥歯を噛み締めながら啜り泣いている。そんな健気な優ちゃんが愛しくなって、さらにデカチンが膨張してしまう。
ようやく根本まで飲み込んだ頃、
「優ちゃん自分で動いて!」と指示を出しす。半泣きで苦痛で震えなが、自分で体を動かす手島優ちゃん
「優ちゃんの肛門超気持ちいいよ〜」
けなげさと泣顏に興奮し、自分で動く手島優ちゃんをさらに下から突き上げると悲鳴にも似た呻き声を上げながら涙を流し必死に耐える優ちゃん。
「優ちゃん次はパイズリして!」
何も洗浄していない肛門からチンポを引き抜くと、うん汁やら、腸液がベットリ。
それをみた優ちゃんは少し躊躇しながらおっぱいで挟むが、すかさず
「遅いよ、もっと早くおっぱいで挟んでくれないとヌルヌルが弱くて気持ちよくないじゃん、はいやり直しね!」
「ごめんなさい」と言って自分からチンポにまたがってアナルに咥え込み半泣きでピストン。
「はい、パイズリ!」
足がガクガクになりながらも必死でチンポをおっぱいで挟める位置にに素早く体勢を変え、うん汁や腸液がベットリ付いたチンポをしっかり大きなおっぱいに挟みヌプヌプパイズリ!
「あぁ、優ちゃんの肛門汁でヌルヌルして気持ちいい!」
うん汁、腸液、我慢汁でいつの間にか優のおっぱいはテッカテカ

「優ちゃん今度は、お口!」
茶色い癒着物の付いたデカチンポを目の前にして少し怯えた顔をする優。
「ほら、しっかり喉奥まで咥えなさい!」
髪を掴まれて無理やり口にデカチンをねじ込まれると、さらに喉の奥まで
深々と咥えさせられ、「ゔぇ〜」
涙やら、精子やら、唾液やらで、化粧ボロボロ
「優ちゃんもっと喉ひらいて!」
素直に指示に答える
「あぁ 優ちゃんの喉奥、あったかくて超気持ちい!」
「ゔぇ〜」
何度もエヅキながら、必死で咥え続け、口からはザーメンなのか唾液なのかわからない液体が大量にダラダラと垂れ流れ出す。
「やばい、ちょっと気持ちよすぎてイキそうになっちゃったから、今度はお尻の穴舐めてよ!」
自分からちんぐり返しの体勢になり、肛門を両手で広げ優の顔の前に差し出す、
「お尻の穴舐めるの好きでしょ」
問いかけに何も反応することなく、舌先を出し肛門を舐めだす。
「もっと舌入れて!」
「あぁ!そうそう、めっちゃ舌入ってきた!超気持ちいいよ!」
「あぁ、あっ、もっと、もっと!」
「チンチンもシゴいて」
「そんなに激しく僕のう◯ち穴に舌突っ込んで優ちゃん変態だね」
「じゃあ次は優ちゃんのお尻の穴いっぱい舐めてあげるね」
「お腹の中まで舐めれるように、まずおちんちんでいっぱい広げてあげるから」
四つん這いの体勢でお尻をめいいっぱい高く上させ、さらについていた手を折り、目一杯角度を付けた状態で、お尻の上からデカチンコを挿入。
初めはまだ苦しそうだったが、何度か大きく腰を振るうちに、小さな喘ぎ声がすすり出るようになってきた。
「優ちゃん、お尻の奥気持ちいいんでしょう?」
さらにピストン
「あ、あぁ❤️」
「えっ?なになに?気持ちいいの?」
小さな声で
「お尻気持ちいいです」
「えっマジで、なに言ってんの優ちゃん、う◯ち穴だよ、う◯ち穴気持ちいいとか言ってんの?ありえなくない?」
「てゆーか、まんこ伝ってうん汁ダラダラ垂れるよ〜、汚ったねー!」
羞恥心を煽りながらさらに激しくピストン!
「お尻の奥まで舐めてあげるから、オチンチン抜いたら尻肉掴んで自分で肛門おっぴろげるんだよ」
チンポを引き抜くと、すかさずぽっかりと開いた肛門を舐めまわしたり、吸い上げたり、舌を奥く深くまで突き刺したり
「優ちゃんの肛門汁すごくすごくエッチな匂いがするよ、腸の中まで舐められて気持ちいい?」
肛門やお尻の周り、マンコに垂れ出しているうん汁を吸い上げると、
優ちゃんの顔まで近付いて行き無理矢理ディープキス。
「優ちゃんの汚い肛門汁だよ、美味しいでしょ」
嫌そうな顔をしながらも舌を絡ませる優ちゃん。
「今度はお尻の中にいっぱい精子出させて」
言葉なく頷く
「精子が直腸の奥に貯まるように思いっきりお尻高く上げて」
従順に卑猥な体勢になり、緩みきった肛門にでかチンポ軽々とを飲み込んでいく
「あぁ、優ちゃんのう◯ち穴気持ちいよ〜」
「お腹の中もっとかき回してあげるから、お腹に力入れて肛門汁一杯だすんだよ」
長いストロークで激しくピストンしたり、深く差し込んだまま、小刻みに激しく動くと脚をガクガク震わせながら必死で声が出るのを堪えるが、抑えきれずに漏れ出している。
涙やら、鼻水やら唾やらでぐちゃぐちゃの顔がいやらしい。
「やばい、イキそう、優ちゃんいつものやつ言って!」
「優のう◯ち穴の奥に精子いっぱい出してください」
「イックっ!」ビュッ ビュ〜
「奥にいっぱい出しちゃった、」
「しゃがんで、精子とってあげるから」
直腸の奥から出て来た精子には時折茶色いものが混ざってなかなかエグい色をしている。
それを手ですくい、まだイキリ立っているチンコに塗りたくる。
「はい、優ちゃんの好きなやつだよ、綺麗におしゃぶりして」
あきらめ顔でしっかりしゃぶらされる優ちゃん。まだ手に付いたうん汁精子を顔やおっぱいに塗りたくる。
ボロボロ、ベトベトになった泣き顔を見て
「優ちゃん超かわいいよ❤️」

妄想が膨らみすぎてすみません( ;´Д`)
